レシーブの基礎,レシーブで失点になる場合−ソフトテニスマニア
レシーブの基礎,レシーブで失点になる場合



レシーブの基礎

 レシーブはサービスコートに入った有効なボールがツーバウンドする前に打つ。 レシーブはライトサービスコートから始めて、ライトとレフトの交互に行う。

 ダブルスの場合、レシーバーは一方がライトサービスコート、もう一方がレフトサービスコートでレシーブする。 同じゲーム内でレシーブの順番を変えることはできない。



レシーブで失点になる場合

 次のようなとき失点となる。

*サービスを有効に返球できなかったとき。

*サービスされたボールが直接レシーバーのラケットや体に触れたとき。

*レシーブが終わる前に、レシーブをするプレイヤーのパートナーが、レシーブをするプレイヤー側のサービスコートに触れたとき。

*レシーバーのレシーブの順番が間違っていたとき。


Copyright(C) 2008
ソフトテニスマニア

レシーブの基礎,レシーブで失点になる場合−ソフトテニスマニア